美容鍼灸師オープンキャンパス

資料請求

個別相談

よくあるご質問

お問い合わせ
03-3846-51518:40~17:00(⽉~金)
10:00~15:00(土)

教員紹介
教員紹介

TEACHERS

教員紹介

教員紹介

教務部長

教員紹介

木原 和彦 先生

教務部長
(担当科目:解剖学Ⅰ・Ⅱ・Ⅴ、基礎総合)

すべての学生が勉強に集中できる環境を提供したい。

はり師・きゅう師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師 鍼灸科学科長就任中に3年連続国家試験合格率100%を達成。その実績と経験を活かすべく教務部長に就任。 解剖学を教えるとともに、ストレス反応の身体メカニズムと慢性疼痛に対する臨床効果の研究も併せて行っている。

当学校に入学してくる学生達は、年齢もキャリアも様々です。共通するのは『柔整師・鍼灸師にな りたい』という大きな夢を持っていることです。私たち教職員が出来ること、それは、個々の学生が抱える悩みを取り除き、勉強に集中できる環境を提供することです。私どもは、国家試験を通過点とし、臨床で活躍できる治療家になるための教育を約束します。皆さんが医療人としての第一歩を踏み出してくれることを願います。

柔整科

教員紹介

森澤 隆弘 先生

柔整科 学科長
(担当科目:柔整軟損実技、柔整脱軟理論、国試対策)

柔道整復師は一生涯の資格

医師以外の医療資格の中で、骨折、脱臼など急性外傷の応急処置や独立開業権を持つのが柔道整復師です。その資格が担う確かな「技術」「知識」を、柔整科で確実に学べます。授業以外で補講など、きま細やかな学びの場を設け、学生一人ひとりと親身になって向き合います。スポーツ健康医療専門学校は、医療人として生涯活躍したいと願う方々の夢を叶える学校であり続けます。

教員紹介

渕ノ上 真太郎 先生

柔整科 副学科長
(担当科目:生理学、解剖学、関係法規、国試対策)

充実した学校生活を送ってほしいです

当学校では授業アンケートやセミナーアンケート、球技大会アンケート等を実施しています。 また、学生とも積極的にコミュニケーションをとり、学生みなさんが充実した学生生活が送れるように努めています。 みなさんにはそれぞれ夢や目標があると思います。また、明確な夢や目標はないけど人間として成長したいと思っている人もいると思います。それらを実現するには継続した努力が必要です。 学生生活3年間はあっという間です。こうしておけばよかったと後悔しないよう学校生活を全力で取り組んでほしいです。

教員紹介

佐々木 玲衣 先生

柔整科
(担当科目:物理療法学、骨折実技、脱臼実技、国試対策)

充実した学校生活を送ってほしいです

男性柔道整復師が多い中で、近年では女性の先生も活躍しています。柔道整復師というと力仕事のイメージがあるかもしれませんが、女性であっても骨折や脱臼を治している先生は沢山いるんです。 また、女性の視点から患者様への細かい気遣いや気配りが出来る事は、男性には出来ない強みだと思います。女性の存在は、「安心感」を生み、痛みを伴って来院される患者様にとっては、必要な存在です。患者様の痛みをとって笑顔で帰ってもらえることが一番やりがいを感じる瞬間であり、やりがいのある仕事だと思っています。

教員紹介

西田 朋美 先生

柔整科
(担当科目:柔整脱臼理論、基礎柔整学、柔整軟損実技)

充実した学校生活を送ってほしい

学生1人1人と正面から向き合い、最後まで諦めない事をモットーにしています。
身体の痛みだけでなく、患者さんの心にも添える様な柔道整復師になってもらいたいです。

教員紹介

最上 忠 先生

柔整科
(担当科目:解剖学、柔道整復理論、脱臼実技)

資格をとって目標を実現させてほしい

柔道整復師は独立開業できる素晴らしい資格です。学生さんは、皆それぞれ目標をもって入学してきます。入学してきた学生全員が資格を取れるよう、教職員一同、全力でサポートをしていきます。スポーツ健康医療専門学校で医療の資格をとり、将来の目標を実現しましょう!

教員紹介

西尾 悠介 先生

柔整科
(担当科目:骨折実技、柔整総合講座、関係法規)

一流の選手と共に成長できる

私は世界を目指す柔道選手が所属する実業団チームでトレーナーとして日々サポートをしています。 身近に高い意識の選手がいること、そしてサポートを通じて培ってきた経験や技術を伝え、将来、活躍できる柔道整復師やトレーナーを育成していきたいです。

教員紹介

五十嵐 貴仁 先生

柔整科
(担当科目:包帯実技、副木実技、臨床実習、国試対策)

患者様の身体だけでなく人生を変えられるセラピストの育成

本校に入学し3年間の教育を受け国家試験をクリアすることが柔整師・鍼灸師になる為の条件となります。毎年多くの資格者が輩出される中でセラピストの質が問われる時代となっております。資格取得後、沢山の臨床を経験し成長して行かなければなりません。本校開催の学生セミナーや卒業生セミナーなどバックアップは万全です。是非、本校に遊びに来てください。

教員紹介

泉澤 勝 先生

柔整科
(担当科目:骨折実技、柔道総合講座)

肩・腰・膝 慢性的な痛みの専門家

時代の移り変わりと共に、柔道整復師に対するニーズも移り変わっています。従来、柔道整復師は急性外傷を対照とした非観血的治療の専門家として発展してきましたが、現在は、圧倒的に慢性的な痛みを主訴とした運動器の障患へのニーズが高まっています。柔道整復師として、これからの時代を担う皆さんに対し、慢性的な痛みに対する基礎医学や、柔道整復学の応用などを伝えていきたいと思っています。

鍼灸科

教員紹介

松澤 孝司 先生

鍼灸科 学科長
(担当科目:臨床実習、リハビリテーション医学)

夢を夢で終わらせない

私たちは学生の皆さんと日々触れ合い中から可能性 を引き出し、高め、現実にします。 「人の持つ力を導き 出す」それこそが東洋医学の原点です。患者様だけ でなく学生の皆さんに対しても同様です。無限の可能 性を秘めた学生の皆さんを、一人残すことなく社会の 信用、信頼を得、ホスピタリティを身につけた『鍼灸師』 として輩出するため、「スポーツ健康医療専門学校」だからこそできる、きめ細かい指導を行っています。

教員紹介

岡野 亜希子 先生

鍼灸科
(担当科目:はりきゅう実技)

患者様に寄り添える治療家に

自分が治療を受けるならどんな先生に治療してもらいたいですか? 描く治療家像は人それぞれです。 その治療家像に向かって勉強する手助けをしていきたいと思っています。 鍼灸師として、知識・技術はもちろんですが、コミュニケーション力を高める授業など…どんな勉強にも意味があります。3年間という凝縮した期間を、志した時の気持ちを忘れずに一緒に頑張りましょう。

教員紹介

高野 弘仁 先生

鍼灸科
(担当科目:臨床医学各論、生理学、運動学)

鍼灸師として幅広い知識を習得しよう!

治療家として活動するには基礎がとても重要です。 まずは知識・技術など、基本をしっかりと身につけられるよう指導を心掛けています。実技授業や臨床実習が充実していることで、技術の基礎だけでなく、応用へと結びつけるきっかけになっています。 また、在校生だけでなく、卒業生のセミナーや卒後研修なども開催しており、卒業後の知識・技術の向上にも力を入れております。

教員紹介

長谷川 聡 先生

鍼灸科
(担当科目:東洋医学臨床論、東洋医学総合講座、生体観察)

土台となる知識を身に付ける

鍼灸師は、3年間学校で学び、国家試験に合格してからスタートします。この限られた3年間の中で、多くのことを学びますが、卒業してからの土台として非常に重要なときです。学内授業においては、知識を定着し、卒業後も使えるしっかりとした土台となる知識を身に付けてもらっています。鍼灸師は鍼灸師で大変さはありますが、「ありがとう」と言われる楽しい仕事ですよ。

教員紹介

前川 秀朗 先生

鍼灸科
(担当科目:あはき史、鍼灸理論、鍼灸診察法、病理学Ⅱ)

3年間で鍼灸師として必要な技術と知識をすべて身につける

整形外科などの医療機関、介護福祉、スポーツや美容など、様々な分野で活躍することが出来る。それは鍼灸師という職業の魅力の一つだと思われます。もちろん、独立開業して自分の治療院を持つことが出来るというのもそうです。 当学校のカリキュラムとセミナーは、学生の皆さんがそれらのどの進路を選んだとしても活躍することが出来るように組まれています。そのことは現在様々な分野で活躍している当学校の卒業生を見れば明らかです。

OPEN CAMPUS

友達も誘ってOK!
お気軽に
お申込みください♪