資料請求

オープン
キャンパス

お問合せ

MENU

2025年3月16日(日)11:00~12:00

【受付終了】腰痛の方必見!プロスポーツトレーナーが教える改善トレーニング!

腰痛にお悩みのデスクワーカーに向けて、現役のプロスポーツトレーナー直伝の腰痛改善トレーニングを学べるセミナーになります。腰痛にお悩みの方は是非ともご参加下さい!

2025年3月15日(土)10:00~11:00

【受付終了】若さを保つストレッチ10選

柔道整復師・鍼灸師を養成する専門学校で学ぶ、若さを保つストレッチを10種類選びました。 若さを保つためには、まず疲れの解消!ということで、現代病と言われる大人の疲労(肩凝り・慢性疲労・ストレス・不眠)をストレッチで解消します!

2024年11月~12月

【受付終了】スポーツパフォーマンス向上につかえる手技療法セミナー(筋肉・関節のアプローチ法)

「筋膜リリース」をベースにした「スポーツパフォーマンス向上に使える手技療法」を学べるセミナーになります。手技のみの治療法なので、特別な機材は必要なく、臨床現場ですぐに活用できる技術を身に付けることができます。

2024年11月24日(日)11:00~12:10

【受付終了】はじめてのお灸教室♨️

当校の鍼灸科教員による初心者向けお灸教室を開催! お灸に興味がある方、健康的な新しい趣味を始めたい方、現役の鍼灸科教員が優しく丁寧にお灸の魅力と使い方をお伝えします。ぜひご参加ください!

理論:2024年9月/10月 実技:11月/12月/2024年1月/2月/3月

【受付終了】スポーツ科学トレーナー養成コース②
(理論9:00-12:10/実技17:00-19:00)

時代と共に進化し続ける最先端のスポーツ科学に基づいた最適なトレーニングを提供できる知識・技術を身に着けるトレーナー養成講座です。本講座では、実際にプロ・オリンピック選手も使用する最新のスポーツ科学の測定機を利用してスポーツ科学のチカラでサポートできる人材を育成します。

理論:2024年9月/10月 実技:11月/12月/2024年1月/2月/3月

【受付終了】スポーツ科学トレーナー養成コース①
(理論13:00-16:10/実技14:00-16:00)

時代と共に進化し続ける最先端のスポーツ科学に基づいた最適なトレーニングを提供できる知識・技術を身に着けるトレーナー養成講座です。本講座では、実際にプロ・オリンピック選手も使用する最新のスポーツ科学の測定機を利用してスポーツ科学のチカラでサポートできる人材を育成します。

2024年8月18日(日)10:00~11:00

【受付終了】ランニングキッズ教室

走るのを楽しみたい!運動会ではやく走りたい!球技スポーツでスピードを上げたい! 走るために必要なトレーニングのコツを走る・跳ぶのプロ、現役の400mハードル選手が、小学校3年・4年生を対象に骨格や筋肉が発達していく大事な時期だからこそ知ってほしいを教えます!

2024年2月21日(水)19:00~20:30

【受付終了】パフォーマンスを発揮するための栄養補給とリカバリーの考え方

アスリートは、目標となる大会でベストパフォーマンスを発揮するために、日々、過酷な練習・トレーニングに励んでいます。トレーニング効果が自身の身体・パフォーマンスに反映されるためには、エネルギー補給は必要不可欠ではあるものの、『どの栄養素を、どのタイミングで、どのくらい摂ればよいのか』を疑問に感じているアスリートは少なくありません。今回は、「パフォーマンス発揮」と「リカバリー」に焦点をあて、栄養面で必要となる考え方をご紹介いただきます。

2024年1月31日(水)19:00~20:30

【受付終了】熱中症予防と水分補給/サプリメントの活用の考え方

近年、猛暑下でスポーツ競技が行われるケースも珍しくありません。スポーツに関わる指導者は適切な水分補給を勧告し、熱中症予防に努める必要があります。また、アスリートでは、身体づくりや疲労回復を目的としてサプリメントの実用化が進んでいる一方、リテラシーの低さによる誤った利用や、ドーピングに関する認識の低さなども問題視されています。今回は、熱中症予防のための水分補給方法に加え、正しいサプリメントの活用方法についてもご紹介いただきます。

2024年1月17日(水)19:00~20:30

【受付終了】女性アスリートに対する栄養マネジメントの考え方

近年、女性アスリートの活躍に伴い、女性アスリート特有の医学的問題に対する関心が高まっています。トップアスリートに対する医学的管理や啓発は進んでいる一方、部活動に励むジュニアアスリートやアマチュアアスリートでは、「女性アスリートの3主徴」など、疾病予防に関する情報を持っていないがために健康を害してしまうケースが多いのが現状です。今回は、「女性アスリート」にフォーカスを置き、栄養マネジメントの考え方についてご紹介いただきます。